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<<初回購入者プラチナ石けんミニ>>プレゼント中OP-3 ご使用方法【OP-3のみでスキンケアする場合】簡単にスキンケア! 朝・夜の洗顔後の素肌に適量(4プッシュ前後)、をご使用ください。乾燥気味のお肌には2度塗りが効果的です。【化粧水などを併用する場合】確実にスキンケア! OP-3のみと基本的には同じですが、最初に化粧水をご使用ください。その際は、ナノイーOP-8プラチナ化粧水をぜひお勧めします。その他、乳液や栄養クリームなどをご使用の場合、OP-3を塗った後にご使用ください。洗顔→プラチナ化粧水→プラチナ美容液→乳液・クリームなどの順となります。 表示名称 配合目的特性及び配合製品 水 BG 潤滑剤 水分を吸収する働きがあり、乾燥から肌を守る化粧品に広く配合されています。ブチレングリコールの略です。 グリセリン 潤滑剤 BGと同様に吸水性に優れていることから保湿効果を目的に、化粧品に広く配合されています。肌への馴染み、感触の調製として用いられている成分です。 ペンチレングリコール 潤滑剤 アリ、蜂、種々の植物に含まれるギ酸を原料とし、吸水性に富み、保湿目的以外にも防腐効果がある成分です。 白金(プラチナ) 半永久的な抗酸化成分 本製品の最大の特徴成分です。2ナノサイズのプラチナのナノ粒子(白金ナノサイズコロイド、)が計算上、本製品には500ppm濃度のプラチナ水が40%も配合されています。世界でも最高レベルの水準です。 ポリクオタニウム-51 保湿剤 通称リピジュアと呼ばれ、親水性と疎水性のバランスを調節したリン脂質ポリマーです。ヒアルロン酸の2倍の保湿力があり、肌荒れの刺激を抑制します。 ユピキノン 抗酸化成分 コエンザイムQ10(ビタミンQ)とも呼ばれる補酵素です。抗酸化力に優れ、体内ではエネルギー生成を助け、しわ、美白などに効果的作用をもたらせます。 レシチン 潤滑剤 生物に欠かせない生体成分の一つであるリン脂質です。大豆から抽出され、皮膚への浸透性に優れています。ユビキノンとのバランス目的で配合されています。 カルポマー 粘度調整剤 水溶液はアルカリ剤で中和することで粘度を増し、透明なゲル化剤として幅広い化粧品に配合されています。アクリル酸を主体とする水溶性高分子です。 水酸化K 水溶液はアルカリ性で、phと調節する目的です。本製品ではカルボマーの中和として用いています。 アルギニン アミノ酸の一種。ナチュラルな保湿因子です。アミノ酸の中では最もアルカリ度が高いので、ph調製に用いています。 ポリソルベート80 乳化剤 親水性が大きく、安全性の高い化粧品原料として、広く多目的に使用されています。本品では、プラチナ微粒子の安定性を高める為に使用しています。 製造販売 株式会社ナノイー社広告文責:(有)エコ・ウェーブ ナノイー化粧品はプラチナなのにカラーがゴールド?いえいえ、ゴールドでは有りません 琥珀色なのです。琥珀は古代ギリシアの時代からマイナスの電気を出す石として認知されていました。 また、電子(エレクト)の語源はギリシア語の琥珀から来ているのです。 琥珀も数千年前のものは琥珀色ですが、数億年も経ったものは見た目が黒・・・玄の色。 白金原水 プラチナのナノ状コロイドとは純プラチナを最新のナノテクノロジーを用いて、2ナノmという超微粒子の粒にしたものです。プラチナは小さな粒になることで、いくつかの特性を持ちました。その1、必ず水分子と結合(水和)して、マイナスの電子を水分を介して与えることが出来るその2、ゼータ電位という電気的働き(−40mv)を保持しました。この電位は正常な肌細胞の電位とほぼ同じといわれています。その3、酸化還元のチカラを持ちました。 安全性、水と結合しているため、水が皮膚に浸透しないようにプラチナ粒も皮膚には入りません、このことは安全性の確証となりました。 将来は、ナノイー社のナノのサイズ白金のコロイドから、フォトンという光子(こうし)が出ていることが判明しました。フォトンとは光の粒です。フォトンがたくさん集まったものが光です。フォトンは生命があるもの(人、動物、植物など)からしか出ていません。ですから、将来はこのフォトンに焦点があたるでしょう。 OP-3 貴金属の純プラチナをナノテクノロジーで小さな粒(2ナノm)にしたとき、白金の粒子は特性を持つことで、肌への救世主となりました。 その1 半永久的抗酸化のチカラで、日焼けによるお肌のトラブルを少なくします。 その2 −40mvのゼータ電位を持ち、基底層のケラチノサイトの細胞分裂を活性化することで、ターンオーバーを正常化しながら、潤いのあるみずみずしい肌を構築します。 ナノテクノロジーを用いて2ナノmサイズになっています。 常に水分子と結合イメージです。 水を通じて電子を送り続けています。 プラチナ微粒子は何度でも還元作用が継続することが証明されています。 昭和大学薬学部相内弘助教授の論文、社団法人日本薬学会発行 Vol.27738より
価格:10,000円
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