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三愛キトサンには、粒タイプとカプセルタイプがあります。 内容成分 キチンオリゴ糖 100%(カニ、エビ由来) 品質は下記の製造工程で管理しています。 1 キチンを塩酸加水分解 2 中和 3 脱色 4 濾過 5 脱塩 6 精製 7 濃縮 8 スプレードライ 9 整粒 10 計量、包装 原材料名 キチンオリゴ糖 キトサン デキストリン 乳酸 ステアリン酸カルシウム 微粒二酸化ケイ素 *カニ、エビ由来 一粒(170mg)中:キチン・キトサン108.8mg 栄養成分表示(100g当たり) エネルギー 382kcal たんぱく質 26.9g 脂質 1.7g 糖質 49.8g 食物繊維 15.2g ナトリウム 6.4mg ●21世紀のスーパー素材「キチンオリゴ糖」を配合。 キトサンとは カニやエビの殻や昆虫の表皮、イカの骨格、キノコの細胞壁などにふくまれる食物繊維(キチン)が原料となり、これを脱アセチル化し塩基性多糖体にしたものがキトサンです。 現在殆どのキチン・キトサンが≫カニやエビの殻から作られています。 キチンは水や酸、アルカリに不溶ですが、キトサンは胃内で胃酸に溶解します。 一般的にキトサンの分子量は50万から100万程といわれています。 現在、キチン・キトサンの混合したもの、キトサンのみにしたもの及び両者のオリゴ糖などが健康食品として販売されています。 ●三愛キトサンに含まれる 低分子キトサンSAの平均分子量は約3万前後、 超低分子200〜1000前後のN-アセチルグルコサミンとキチンオリゴ糖が含まれています。 高分子キトサンと低分子キトサンの作用 高分子キトサンはそのまま体内に吸収されませんが、食物繊維として働くといわれています。 また分子量が1万から5万程度である低分子キトサンは胃酸に容易に溶解し、胃粘膜上で粘性ゲルを形成します。 三愛キトサン分析結果は以下の通りです 分析試験項目 結果 方法 水分 タンパク質 脂質 灰分 炭水化物 エネルギー ナトリウム 食物繊維 4.8g/ 100g 27.8g/ 100g 0.1g/ 100g未満 0.1g/ 100g 67.3g/ 100g 380kcal/ 100g 6.6mg/ 100g 15.7g/ 100g 常圧加熱乾燥法 ケルダール法 酸分解法 直接灰化法 原子吸光光度計 酸素ー重量法 (キトサン6、キチンオリゴ糖4の割合で混合したものについて試験した) 日本食品分析センター調べ ◆??????????????????????????◆ 広告文責(清水製薬商事株式会社・連絡先:054-205-4505) メーカー(三愛製薬) 区分 日本製・食品 ◆??????????????????????????◆
価格:10,000円
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